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Santa Maria Novella オーデコロン その他の香り サンタマリアノヴェッラ薬局

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Santa Maria Novellaのヴァリエーションに富む香りの中からご自分にピッタリの香りをお選びください。

Santa Maria Novella オーデコロン その他の香り サンタマリアノヴェッラ薬局

定価:
17,280円(税込)
価格:

15,500円 (税込)   <10%OFF>

香り:
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ブランド名:
Santa Maria Novella
商品番号:
R1982
状態/付属品:
新品・未使用。箱。スプレーが付属します。
サイズ:
100ml
素材:
色:
定価:
17280円



・サンタ・マリア・ノヴェッラ Santa Maria Novella
シトラス系のベルガモットをベースとするクラシックなコロンです。このコロンは16世紀、カトリーナ・ディ・メディチがフランスのアンリ2世のもとに嫁いだ際、特別に彼女のために調合され、別名「アックア・デッラ・レジーナ」(王妃の水)と呼ばれています。


・琥珀 AMBRA
オリエンタル調の香りとして、アンバーをベースに樺の木の香りを加えた微かに苦味のある香りです。


・シチリア ACQUA DI SICILIA
名前の通り太陽の恵みを一杯に浴びたシチリア島をイメージして作られました。ビターオレンジとマンダリンをミックスしたすがすがしく爽やかな芳香です。


・キューバ ACQUA DI CUBA
心地良いタバコとなめし革の香りを織りこんだとりわけ男性的な香りです。


・カリカントス CALICANTUS
この花は深い赤色の花を咲かせ、原産地を北アメリカの南西部とする植物ですが、ヨーロッパの庭園でも栽培されています。おしろいの香りと柑橘の香りが調和した芳香です。


・すいかずら CAPRIFOGLIO
英語ではハニーサックル。甘くて気高い香りを持つすいかずらの香りはジャスミンやスズランの香りの特徴を持っています。


・干し草 FIENO
ミルトと微かに野生ののばらの香りが感じられる香りをベースに刈り取ったばかりの干し草の香りがする芳香です。


・フリージア FRESIA
甘くとても女性的な香りです。この花は「郷愁」を象徴していました。


・フランジパーネ FRANGIPANE
強いハーブ香をベースにエニシダを思わせる香りです。この植物はペルーが原産で、強烈な香りを持つ白い花が一年中咲いています。


・ミモザ GAGGIA
軽く苦味のある香りをベースにする、甘くて繊細な香りです。ミモザは気候の穏かなリヴィエラ地方に多く見られ、金色がかった黄金の花を咲かせます。


・くちなし GARDENIA
日本のくちなしの香りとは異なり、緑を感じさせる甘くてフレッシュな香りです。この花は東方が原産で1800年代にはご婦人方のドレスにつける為に贈られるのが流行しました。花言葉は「あなたの繊細な美しさは私を虜にします」


・カーネーション GAROFANO
リグーリアのリヴィエラ地方で栽培されるこの花は新鮮で刺激的な香りを持っています。学名を「ディアントス」と言い、「ジュピターの花」の意味を持ちます。「貞節、忠実」のシンボルと言われていました。


・アイリス IRIS
フイレンツェのシンボルとされるこの花は、好感の持てるスミレの香りでアクセントをつけ気位の高さと優雅さを表現しています。1800年代にはトスカーナ地方で香水、化粧品等の使用のため栽培されていましたが、今日ではその目的のための栽培は随分と減少しています。アイリスは神話の中では神々の使者であり、その花は「荘厳な愛」を象徴していました。


・インペリアル ラベンダー LAVANDA IMPERIALE
古くからのフレッシュで芳しい香りです。この植物は古くから肌着などを香らせるのに使用されました。又、かっては室内の床に敷き踏み砕くたびに部屋を香らせもしました。


・琥珀ラベンダー LAVANDA AMBRATA
ラベンダーのフレッシュさに琥珀で甘さを与えた香りです。


・もくれん MAGNOLIA
蜂蜜香を含んだお砂糖のように甘い香りです。大きな白い花を咲かせるこの木の起源は先史時代まで遡ります。イタリアには1760年ごろに持ち込まれたようです。この上なくロマンティックな花は「恥じらい」を象徴していました。


・マレシャッラ MARESCIALLA
とてもドライなマチスを主とする薬香草ベースの調合です。この香りはフランス貴族のダモン伯爵夫人によって生み出され、手袋に香りを付ける為に使用されましたが、彼女の錬金術への興味が原因で魔術師の疑惑をかけられ火刑に処せられたといわれています。


・鈴蘭 MUGHETTO
ベースの緑のトーンで特徴付けられた甘いエッセンスです。ヨーロッパに起源を持ち、イタリアではアルプスやアペニン山脈の森に自然に咲く可憐な花です。この花に与えられた意味は「潔白さ」「再び帰ってくる幸福」です。


・ムスキオ MUSCHIO
ソフトでセクシーなジャコウの香りです。19世紀初頭に流行した香りですが、今再び人気を取り戻しつつあります。


・ムスキオ・オーロ MUSCHIO ORO
ムスクをベースに薬香草香を織り込んだ甘みのあるユニセックスな香りです。


・オポポナックス OPOPONAX
森の中、雨上がりの濡れた落ち葉が踏みしだかれ時の香りや、麝香樹脂を思わせる風変わりな香りです。


・パチューリ PATCHOULI
硯で墨をすったような香りです。オリエンタルでホットな芳香と言えるでしょう。この香りは1800年代の後期から1900年代初頭にかけてヨーロッパで流行しましたが、今日再びその流行を取り戻しています。


・ポ・デスパーニュ PEAU D'ESPAGNE
芸術的な加工で有名なスペインのなめし革の鞍や馬具の匂いを思わせる香りです。苦い香りの調合で典型的な男性向きの香りと言えるでしょう。樺の木とブラジルのリナロエのエッセンスが微量にミックスされています。


・ポプリ POT-POURRI
フイレンツェの丘のハーブや植物の実、樹脂や花の絶妙なミックスを特別なトスカーナの素焼きの壺に三ヶ月の間特殊な醸造過程を経る為に密封して創り出されるこの特別な芳香は世界中で愛されています。


・薔薇 ROSA
「香りの女王」と呼ばれている薔薇はフローラルの香りの中でも代表的な香りです。ローズ・ド・メ(五月薔薇)の繊細なアロマです。この花の起源は古く、何百万年前まで遡ります。シュメールの時代には既に存在し、イリアスの叙事詩でも謳われています。ローマ人達は饗宴の際に身に着ける花輪に大量に使用していました。「薔薇水」は会食者達やお祭りで薔薇の花びらが敷き詰められたローマの道に振り撒かれていました。花言葉の中では色によって様々な意味が与えられています。白い薔薇には「純真無垢」、赤には「情熱」、黄色には「不貞」「嫉妬」の意味があります。


・白檀 SANDALO
白檀は大昔から知られている香木で、原産地はインドです。インドよりペルシャ、アラビア、エジプトを経てギリシャ、ローマへと運ばれてきました。香りはオリエンタルな木香で、非常に特徴があります。香りの抽出に使われる木の部分は又、儀式で使用される礼服や花嫁の衣装身具を収納する家具を作るのにも使用されました。中の衣類に木の香りが移って良い香りがするためです。仏教徒の極楽の太陽神の馬車を造る為に使われた木の一つであるとも言われています。


・月下香 TUBEROSA
非常に魅惑的な甘さのある香りです。アマリリス科のチュベローズはメキシコやアンデス山脈が原産地で16世紀にヨーロッパにもたらされました。この花は細長い茎の上に真っ白い花をつけ、夜になると魅惑的な甘い香りを放つので月下香とも呼ばれています。


・バニラ VANIGLIA
女性の香りのクラシックです。夜向きの甘くて柔らかな香りです。


・くまつづら VERBENA
心地よく鼻を刺すフレッシュなくまつづらのアロマはレモンやシトロンの香りを思わせます。この植物はヴィーナスに捧げられ、古代人は愛する人に再び愛の情熱を目覚めさせる力があると考えられていました。中世には妖術師が愛の媚薬を調合するのに使っていたとも言われています。


・ベチベル VETIVER
ドライでフレッシュな木香です。植物はイネ科の多年草で、熱帯から亜熱帯にかけ生育しています。オー・デ・コロン。純エキス。アフターシェーブ。


・スミレ VIOLETTA
甘くてグリーンで古くからの繊細な香りです。スミレはギリシャ神話の中でプロセルピネがプルトーネにさらわれた時に彼女が摘んでいた花の一つです。ギリシャ人やローマ人は食卓にスミレを飾ると悪酔いをしないと考えていました。昔から「内気、控え目」のシンボルです。


・オレンジの花 ZAGARA
木にいっぱい咲いたオレンジの花の甘くてうっとりするようなアロマです。このオレンジはシチリアの香りで、蝉が鳴き、眩しい太陽がいっぱいに満ちている午後をを思わせます。植物の原産は中国でヨーロッパにはシチリアに8世紀にアラブ人によって持ち込まれました。花は「純潔」を象徴し、花嫁のブーケを作るのに使われます。


・エヴァ EVA
ベルガモットとレモンが際立ったシトラスの芳香がファーストノートとして広がり、更に香りのベースには仄かにタバコが薫るベチベルの芳香が内包されています。このエヴァという名前は、神が始めて創生した女性に敬意を表した名前です。


・エニシダ GINESTRA
フローラル系でフレッシュなグリーンな香りが特徴です。この香りはフイレンツェの荒地に生息し、美しく咲き誇るエニシダに因んで作られました。


・ルッサ Colonia Russa
ムスクをベースとし、きりっとしたビターオレンジの香りにベルガモットのフレッシュさを合わせた香りです。ロシアのロマノフ王朝華やかなりし頃に、ロシア貴族の依頼により調合された香りで、別名「ロシアン・コロン」とも呼ばれています。


・タバコ トスカーナ TOBACCO TOSCANO
新しいサンタ・マリア・ノヴェッラの香り、タバコ トスカーナが発売となりました。 タスカンタバコとバーチの葉をベースにベルガモットとジャスミンのトップノート。そしてシトラス、ムスクバニラ、麦の葉の香りが温かさ心地よさを感じさせます。エレガントで上品なフレグランスです。 男性でも女性でもお使いいただけます。


・ジャスミン GELSOMINO
甘く繊細でとても女性的な香り。植物の原産はペルシャ。花は「純潔さ」を表すと言われていた。 トスカーナでは昔、花嫁は結婚式の日にジャスミンの花の冠をつけた。


Santa Maria Novella オーデコロン その他の香り サンタマリアノヴェッラ薬局
Santa Maria Novella オーデコロン その他の香り サンタマリアノヴェッラ薬局

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